ただいま累計参加人数7,800人突破!

SPEAKER LISTこれまでのスピーカー※順不同

元アップルジャパン社長

山元 賢治yamamoto kenji
山元 賢治 氏
1959年生まれ。神戸大学卒業後、日本IBMに入社。日本オラクル、ケイデンスを経て、EMCジャパン副社長。2002年、日本オラクルへ復帰。専務として営業・マーケティング・開発にわたる総勢1600人の責任者となり、BtoBの世界の巨人、ラリー・エリソンとともに、オラクルオープンワールドを日本で再開すべく活躍。2004年にスティーブ・ジョブズに指名され、アップル・ジャパンの代表取締役社長に就任し、iPodビジネスの立ち上げからiPhoneを市場に送り出すまで、国内の最高責任者としてアップルの復活に大きく貢献。 現在、(株)コミュニカ代表取締役。また未来の可能性を感じるベンチャー企業へ積極的に投資すると同時に、 (株)Plan・Do・See、(株)エスキュービズム、(株)F.A.N、(株)マジックハット、グローバル・ブレイン(株)の顧問を務める。

経済学者

楠木 健kusunoki ken
楠木 健 氏
一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。1964年生まれ。1992年、一橋大学大学院商学研究科博士課程修了。2010年より現職。著書『ストーリーとしての競争戦略―優れた戦略の条件』(東洋経済新報社)は、本格的な経営書でありながら、16万部という異例のベストセラーとなる。ダイヤモンドオンラインで「週刊10倍ツイート」、プレジデントオンラインで『戦略読書日記』を連載。

初代ガイナックス社長

岡田 斗司夫okada toshio
岡田 斗司夫 氏
FREEex、クラウドシティ代表。1958年、大阪市生まれ。アニメ会社ガイナックス設立後、東京大学やマサチューセッツ工科大学の講師を経て、 大阪芸術大学客員教授に就任。 社会評論家、オタク文化評論家。主著に「いつまでもデブと思うなよ」「レコーディングダイエット 決定版」「あなたを天才にするスマートノート」などがある。

元オリンピック選手

為末 大tamesue dai
為末 大 氏
1978年広島県生まれ。2001年エドモントン世界選手権および2005年ヘルシンキ世界選手権において、男子400メートルハードルで銅メダルを勝ち取る。陸上トラック種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。シドニー、アテネ、北京と3度のオリンピックに出場。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2013年5月現在)。2003年、プロに転向。2012年、日本陸上競技選手権大会を最後に25年間の現役生活から引退。現在は、一般社団法人アスリート・ソサエティ、為末大学などを通じ、スポーツと社会、教育に関する活動を幅広く行う。『走る哲学』ななど著書多数。最新刊は『諦める力』。

元アップル人事本部長

小杉 俊哉kosugi toshiya
小杉 俊哉 氏
経営学者、コンサルタント。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授、コーポレイト・ユニバーシティ・プラットフォーム代表取締役社長。新潟県出身。

(株)スプリー代表/ノマドライフ実践者

安藤 美冬ando mifuyu
安藤 美冬 氏
1980年生まれ、東京育ち。慶応義塾大学卒業後、(株)集英社を経て現職。ソーシャルメディアでの発信を駆使し、肩書や専門領域にとらわれずに多種多様な仕事を手がける独自のノマドワーク&ライフスタイル実践者。多摩大学経営情報学部専任講師、講談社『ミスiD(アイドル)2015』選考委員、雑誌『DRESS』の「女の内閣」働き方担当相などを務めるほか、商品企画、コラム執筆、イベント出演など幅広く活動中。2014年より、スリランカ取材、講師としてピースボート乗船など海外活動も開始。TBS系列『情熱大陸』、NHK Eテレ『ニッポンのジレンマ』などメディア出演多数。著書に7万部突破の『冒険に出よう』、9月25日発売の手帳『20代のうちにやりたいこと手帳』(いずれもディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。

シリアルアントレプレナー

家入 一真ieiri kazuma
家入 一真 氏
1979年福岡県生まれ。中学2年から高校3年まで引きこもりを経験し、 その後深夜バイトや新聞奨学生を経て起業。国内最大手のレンタルサー バー「ロリポップ!」をはじめ、「ブクログ」「キャンプファイヤー」 「BASE」などのトップサービスを次々と立ち上げる。2007年、JASDAQ に当時最年少上場。現在はベンチャー企業へ投資を行うかたわら、起業集団「Liverty」代表として活動している。著書に『新装版こんな僕でも社長 になれた』(イースト・プレス)『お金が教えてくれること』(大和書房) 『もっと自由に働きたい』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。

ブロガー / 作家

伊藤 春香ito haruka
伊藤 春香 氏
慶應義塾大学法学部政治学科卒。在学中にブログを使って、「クリスマスまでに彼氏をつくる」「世界一周をタダでする」などのプロジェクトを行い、女子大生カリスマブロガーと呼ばれる傍ら、レストラン、手帳、イベントをプロデュースするなど、「はあちゅう」名で幅広く活動。 2009年電通入社後、中部支社勤務を経て、クリエーティブ局コピーライターに。 2011年12月に転職し、トレンダーズでドクターエステ・コスメ専門サイト「キレナビ」の編集長に。現在は動画サービス「ウーメディアチャンネル」のパートナー・マネージャーを務める。会社員として働く傍ら、個人としてウェブサービスの運営や講演・執筆活動を続けている。催眠術師資格保有。

Fenox Venture Capital 共同代表パートナー&CEO

アニス・ウッザマンanis uzzaman
アニス・ウッザマン 氏
シリコンバレーを代表するベンチャー・キャピタル「Fenox Venture Capital」共同代表パートナー&CEO。東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、東京都立大学(現・首都大学東京)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてフェノックス・ベンチャー・キャピタルを設立。主に初期投資とファイナルラウンドを専門とし、全世界のインターネット、ソフトウェア開発、リテイル関連をメインとした投資を行っている。これまでに30篇以上の学術論文を執筆、世界中で各種のセミナーなどで講師として招かれている。

経済ジャーナリスト

木暮 太一kogure taichi
木暮 太一 氏
経済入門書作家、経済ジャーナリスト。ベストセラー『カイジ「命より重い!」お金の話』(小社)ほか、『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(星海社新書)、『今までで一番やさしい経済の教科書』(ダイヤモンド社)、『いまこそアダム・スミスの話をしよう~目指すべき幸福と道徳と経済学』(マトマ出版)など著書多数。慶應義塾大学経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て独立。学生時代から難しいことを簡単に説明することに定評があり、大学時代に自主制作した経済学の解説本「T.K論」が学内で爆発的にヒット。現在も経済学部の必読書としてロングセラーに。相手の目線に立った話し方・伝え方が、「実務経験者ならでは」と各方面から好評を博し、現在では、企業・大学・団体向けに多くの講演活動を行っている。

元スターバックスコーヒージャパンCEO

岩田 松雄iwata matsuo
岩田 松雄 氏
リーダーシップコンサルティング代表。 前・スターバックスコーヒージャパンCEO。 大阪大学経済学部卒業。 カリフォルニア大学ロサンゼルス校アンダーソンマネジメントスクール MBA取得。 (※Alumni 100 Points of Impactに選出)

経営コンサルタント

平野 敦士 カールhirano atsushi carl
平野 敦士 カール 氏
米国生れ。東京大学経済学部卒業。日本興業銀行にて国際・投資銀行業務を13年間経験した後NTTドコモiモード企画部担当部長としておサイフケータイを使ったクレジット事業を発案、おサイフケータイの普及に成功。 元楽天オークション取締役、元タワーレコード取締役、元ドコモ・ドットコム取締役。 ベンチャー投資では約4年間で100億円以上の利益(含み益含む)をあげる。 2007年ハーバードビジネススクールHagiu准教授とコンサルティング会社㈱ネットストラテジーを創業し社長に就任。

元マネックス・ユニバーシティ代表取締役社長

内藤 忍naito shinobu
内藤 忍 氏
株式会社資産デザイン研究所代表取締役社長。 一般社団法人海外資産運用教育協会 代表理事。 公益社団法人日本証券業協会証券検定会員。 東京大学経済学部卒、MITスローン・スクール・オブ・マネジメント卒業(MBA)。 住友信託銀行、シュローダー投信投資顧問株式会社を経て、株式会社マネックス(現マネックス証券株式会社)の創業に参加。株式会社マネックス・ユニバーシティ代表取締役社長、クレディ・スイス証券プライベートバンキング本部ディレクターを経て現職。早稲田大学オープンカレッジ、丸の内朝大学などで講師を務め、雑誌、ネットでの連載コラムを担当。主な著書にシリーズ10万部を超えるベストセラーとなった「内藤忍の資産設計塾」。 「60歳までに1億円つくる術」「好き」を極める仕事術」「丸の内朝大学マネーの教科書」など多数。

プロフェッショナルサラリーマンシリーズ著者

俣野 成敏matano narutoshi
俣野 成敏 氏
1993年、東証一部上場メーカーのシチズン時計(株)入社。安息の日々もつかの間、社の赤字転落により30歳でリストラ候補になり、転職、起業の余地がないダメ社員に未来はないと一念発起。 役職経験・小売経験・有力人脈を一切欠いたまま、メーカー直販在庫処分店を社内起業。 老舗メーカーの古い価値観を逆風に受けながら、30代の内に年商14億企業に育てあげる。 その功績が認められ、33歳でグループ約130社の現役最年少の役員に抜擢、さらには40歳で本社償還、史上最年少の上級顧問に就任する。 この体験を元にした『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社)を筆頭に、著作5冊の累計は14万部に至る。 2012 年、独立。複数の事業経営の傍ら、私塾『プロ研』を創設してプロフェッショナルサラリーマンの育成にも力を注いでいる。

元外資系ソフトウェア企業 本部長

金田 博之kaneda hiroyuki
金田 博之 氏
金田博之(かねだ・ひろゆき)1975年生まれ。東京都立大学卒業後、98年SAPジャパンに入社。入社以来、マーケティング本部で社長賞受賞、29歳で異例の副社長補佐への抜擢をはじめ、30歳でSAPジャパン史上最年少で部長に着任、35歳で営業企画本部本部長に就任、36歳でSAPジャパンのチャネル営業を統括する責任者に就任するなど、「史上初」「史上最速」を代名詞に、それぞれのステージで圧倒的な結果を残す。アメリカ・ドイツ・アジア各国はじめ様々な国の人とともに働き、結果を出した業績が認められ、グローバル全社60000人の上位2%にも6年連続で選出されている。「日経ビジネスアソシエ」「THE21」「日経トレンディ」などメディア掲載実績多数。著書に『29歳からの人生戦略ノート』『結果は「行動する前」に8割決まる』(ともに日本実業出版社)がある。

日本通訳サービス代表

関谷 英里子sekiya eriko
関谷 英里子 氏
日本通訳サービス代表。 アル・ゴアアメリカ元副大統領、ノーベル平和賞ダライ・ラマ14世、フェイスブックCEO マーク・ザッカーバーグ氏、近代マーケティングの父フィリップ・コトラー氏など一流講演家の同時通訳者。 慶応義塾大学経済学部卒業後、伊藤忠商事、日本ロレアルにてブランドマーケティング、プロダクトマネジメントに従事。その後独立、一流講演家向け同時通訳サービスを展開。 NHK ラジオ『入門ビジネス英語』講師(2011年〜現在)放送、テキストともに内容が実践的と好評を得ている。また、オンラインで経営学士を取得できるビジネスブレイクスルー大学で講師を務める。 著書に『その英語、こう言いかえればササるのに!』『同時通訳者の頭の中』『ビジネスパーソンの単語帳』シリーズなど多数。翻訳書に『まさか!?ー自信がある人ほど陥る意思決定8つの罠』 「今日の料理ビギナーズ」にて「関谷英里子のビギナーでも知らないと恥ずかしい食英語」連載。

ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長兼COO

岩瀬 大輔iwase daisuke
岩瀬 大輔 氏
1976年埼玉県生まれ、幼少期を英国で過ごす。1998年、東京大学法学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ、リップルウッド・ジャパン(現RHJインターナショナル)を経て、ハーバード大学経営大学院に留学。同校を日本人では4人目となる上位5%の成績で修了(ベイカー・スカラー)。2006年、副社長としてライフネット生命保険を立ち上げる。2013年6月より現職。 世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダーズ2010」選出。株式会社ベネッセホールディングス社外取締役。主な著書に、「ハーバードMBA留学記 ~資本主義の士官学校にて~」(日経BP社)、「生命保険のカラクリ」(文春新書)、「ネットで生保を売ろう!」(文藝春秋)、「入社1年目の教科書」(ダイヤモンド社)、「がん保険のカラクリ 」(文春新書)など。

株式会社ビズリーチ 代表取締役

南 壮一郎minami soichiro
南 壮一郎 氏
1999年、米・タフツ大学数量経済学部・国際関係学部の両学部を卒業後、モルガン・スタンレー証券に入社。その後、香港・PCCWグループの日本支社の立ち上げに参画。幼少期より興味があったスポーツビジネスに携わるべく、2004年、新プロ野球球団設立に興味を持ち、楽天イーグルスの創業メンバーとなる。 株式会社ビズリーチを創業し、2009年4月、管理職・グローバル人材に特化した会員制転職サイト「ビズリーチ」を開設。ブラックボックスになっている日本の採用市場を可視化し、新しい働き方、企業の採用のあり方を創造。2010年8月、ビズリーチ社内で、セレクト・アウトレット型Eコマースサイト「LUXA」(ルクサ)を立ち上げ、分社化した株式会社ルクサの代表取締役を兼任。その後、海外事業の指揮を執り、2012年10月、シンガポールを拠点とするビズリーチのアジア版「RegionUP」(リージョンアップ)を立ち上げる。5年弱でビズリーチとルクサで社員数300名へと成長。著書に『絶対ブレない「軸」のつくり方』(ダイヤモンド社)『ともに戦える「仲間」のつくり方』(ダイヤモンド社)がある。

ヤフー株式会社 マーケティングイノベーション室 室長

友澤 大輔tomozawa daisuke
友澤 大輔 氏
1994年ベネッセコーポレーション入社、新規事業の立ち上げや商品開発に携わる。ニフティ、リクルート、楽天にて一貫してデータを活用したマーケティングを実践。2012年7月、ヤフーに入社しマーケティングイノベーション室 室長。デジタル技術を活用した新しいマーケティングを推進するLab的組織を担当する。講演や勉強会講師としての活動多数。日本のマーケティング業界全体の発展を目指す。

株式会社LIG社長

岩上 貴洋iwakami takahiro
岩上 貴洋 氏
1982年生まれ。学生時代よりさまざまなベンチャー企業で企画や営業のインターンを経験。海外をバックパックした経験から「日本にいれば死ぬことは無い」と思い、起業を志す。インターンで働いたベンチャーキャピタルへ入社後、独立。友人の会社を手伝った後に友人同士で株式会社Ligを設立。

株式会社DLE社長

椎木 隆太shiiki ryuta
椎木 隆太 氏
1991年4月ソニー株式会社入社。1992年よりソニーインターナショナルシンガポール駐在。1995年ソニーベトナム・ハノイ支社長就任。1997年に帰国後、株式会社SPEビジュアルワークス(現ANIPLEX)海外ライセンス部門長就任。2001年ソニー株式会社退職、有限会社パサニア(現株式会社ディー・エル・イー)を設立し、代表取締役就任。Warner Brothers Animation社やCartoon Network社とのプロデューサー契約、世界的大手玩具メーカーであるHasbro社と資本・業務提携契約を次々と締結。また、TransformersやGI JOE等、数々の世界的な大人気TVシリーズのプロデュースを手掛け、日本のアニメ業界では初の米国プロデューサー組合会員となる。2012年7月よりDLE-ERA(台湾)の取締役就任(現任)。同年11月よりDLE America(米国)の代表取締役就任(現任)。福岡県知事顧問。

ランサーズ株式会社社長

秋好 陽介akiyoshi yosuke
秋好 陽介 氏
1981年生まれ。大阪府出身。ランサーズ株式会社代表取締役社長。 20歳のときに初めてPCを購入し、自力でホームページを制作。以降、広告収入や受託開発などインターネット関連ビジネスで個人事業主として年間数千万円の収入を得る。2005年、ニフティ株式会社に入社。Webプロデューサーとして複数のインターネットサービスの企画運営を担当。2008年4月ニフティを退社し、起業。同年12月に「時間と場所にとらわれない新しい働き方」の創出を目指して国内初となるクラウドソーシングサービス「ランサーズ」を立ち上げる。現在では同種のサービスがいくつか存在するが他の追随を許さないほどの圧倒的シェアを誇る。2013年1月、日本テレワーク協会「第13回テレワーク推進賞」の会長賞受賞。

PICK UPピックアップレポート

レポートをもっとみる

SHAKE100

とは?

世の中のビジネスパーソンを応援するために誕生した、サイバーエージェントが運営するイベント事業。
ビジネスパーソンの活性化や育成を目的に、セミナー、対談、パネルディスカッションといった形式で毎回100人規模のイベントを開催しています。